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憧れのあの肉

  • 執筆者の写真: 飯塚 祐介
    飯塚 祐介
  • 2021年3月25日
  • 読了時間: 1分

先日、オーナーである私がこのウェブサイトを構築してくれた仲間達と感謝の気持ちを込めて宴の場を設けさせて頂きました。


そこで出てきたお肉に一同驚愕!!




まさに憧れのマンガ肉みたい!

写真だと大きさがわかりづらいですが拳よりでかい!!

味も本当に美味しくて骨までしゃぶりついてきました。

皆も喜んでくれてよかったよ~!


あっ!一人遅れてきた仲間が来る前に食べちゃったんだ。ごめんなさい。



これ絶対また食べたいぞ!!

ん? あっそうだ! 帰ったらプラムにお願いしてみよう!




プラム

『え!! これすごい! 美味しそう!!

 うん。私、早速作ってみる!!』


お!乗ってくれた!頼むぜプラムちゃん。


ルンルンと張り切って小屋の台所へ。

鼻歌も聞こえてくる♪ こりゃ楽しみだ!!


トントン ジュージュー 


ドッシャン! パリーン!


・・・。



プラム

『・・・。ちょっとスパイス買い足してくるわね~!』





15分後。




プラム

『さあ!できたわよ~!お皿割れちゃったから紙皿でごめんなさい。』




Dwarf一同『・・・。』



うまそうだけど。全く違う。

そして似ている。



限りなくあれに似ている・・・。




買ってきた・・・?





 
 
 

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